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他人の目には何気ない日常と思われるなかで

骨折で大きな総合病院に入院したことがある。
その頃の攻撃は、ベッドにいる時にのみ限定的に行われた。
病室は4人部屋だったが、皆さん良い人ばかりで、そうか関係者はいなかった。
ある時から私のベッドに振動波が来るようになり、寝る時は談話室の長いすで寝るようにした。
頭のおかしな患者とおもわせるためか長いすまでは攻撃してこなかった。
そのある時とは、点滴のゴロゴロを押しながら廊下に出て歩き出すと、ジャストタイミングで、向こう曲がり角から165センチ程の男がきたが、あと5メーターぐらいというところで、踵を返して去って行くのだった、彼と私以外いない廊下を。
お前がここに入院していること・部屋番号もわかったことを知らせてから、テク攻撃を行う手順を踏んだのではないかと、その後の出来事から思わされるさせるものだった。
すでに分かっていたが、能力を明らかにしないために、手順を踏んだ感があった。
この骨折の原因も組織的犯罪者集団に起因するものです。
談話室で最近寝ているのを見た同室の者が、寝台で寝ないの、振動波がベッドに来るからなんだ、振動波てどんな、ここ最近いつも来ているからベッドでちょっと寝てみてくれない、 
翌日、振動波が来てる、あれじゃな、あんなところで寝れない。

その後のことだが、この病院には、玄関ホールの上に長いすがいくつか置いてある空間があり、ほとんど人がこないところがあり、休憩や時間待ちに利用することがあったのだが、同じ時間ではないが、利用し始めて10分たたないうちに、30代とおぼしき男があらわれるのだった。
毎回あらわれるので、こちらから世間話をすることにする。
福井済生会病院で汚れたシーツや布団の回収などを行う、だるまや商事の社員だった。
その後2回ほど話をする中で、彼は鯖江方面から通勤している。
さらに、宗教の話をする中で彼は創価学会の信者ではないが、親が(祖父母)創価学会の信者であった。
この話を聞いた後、いつも現れた彼がくることはなかった。
不自然な行動から感を働かせなくても、組織集団ストーカー行為であることは明らかである。

日常生活に入り込んでくる、組織犯罪集団ストーカー行為に悩まされる被害者に思いをよせて
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