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エドワード・スノーデン

映画館で彼を題材とした映画を見た。
最初の映画はシチズンフォー、最近の映画はずばり、スノーデン。
今、ロシアにいる、彼の恋人と。
トランプ政権にかわり、ロシアにいる彼は合衆国に帰されるんではないかと新聞にも一時出ていた。
合衆国の国民監視についての暴露をした。
映画の中で、I P電話は遠隔操作できることを言っていたが、日本の公衆電話もケーブルの電話回線がインターネットを使った
I P電話に変わる話が防衛大臣が稲田さんの時に新聞に出ていた。
インターネットから国民の情報を取っている話が題材になっていた。
BBC制作のテレビ番組にも情報管理社会について同様の話が題材になっていた。
最先端のハッカー技術レベル以外は匿名性はないと考えたほうがよさそうだと思うが?
実話なので、まだ見ぬ世界を見れて楽しかった。
レンタル屋さんには両方ともあったので、好奇心のある方には見て損はないだろう。
スノーデンの恋人の情報がわかってしまっていることに、彼が驚く場面があった。
犯罪加害者は日本におけるNSC場所をインターネットを見ていると案内してくれた感がある。(合衆国だと誘導するためでしょうか)
というのは、被害初期で誰がパソコンで色々ともてあそぶのかわからなかった頃、色々と検索したのですが、政府はどうして私をいじめるのか、(私と似たようなパソコンの被害を被っている方のところに行き当たるのです。)官邸に意見を投稿した私が朝鮮人だからなのか、といかにも
私が首相官邸のご意見伺いますの投稿にかぶせてくる内容だったのです。
これは、フェイクでもてあそんでるな、面白がっているな、と直感的に判断したのでした。(他にも種々あることから。)
彼は封建領主から国民を守る英雄なのか、国家の危機管理に対して、危険をさらした反逆者なのかでしょうか?

北朝鮮のスリーパーセルの危険性を国際政治学者三浦氏がテレビで語っただけで、物議をかもし事実を言いずらくなる感がある、言論の自由弾圧勢力とはいかがなものでしょうか。
国民の言論の自由を認めない、この凶悪犯罪者組織は、組織集団ストーキング・テクノロジー攻撃でも、その強制力を担保していると思われる。

凶悪犯罪により、亡くなられた方々に想いをよせて。
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