fc2ブログ

記事一覧

合衆国

なぜ米国人は にやにや おかしくもないのに笑うのだろうか?
組織集団ストーカーのそうかじゃあるまいしね。
油断させて先に拳銃をぬくため?気持ちが悪い感じをうける。
なぞだ?
映画のなかで米人が事務所の机の上に家族の写真を飾っている。
自分は家族を大切にし愛している人間だから信用してもだいじょうぶですからと、アピールするために飾ってある。
親しさを増したり、信頼を勝ち取ったりするために、別居して離婚話が進んでいても飾ってあるそうだ。
独身か家族もちかで裁判の結果が違ってきたりするそうだ。
殺人を犯した場合、妻や子供がいる人なら、よほど精神的に追い詰められた要因があると考えてもらえる。
少なくとも、米人が最も嫌う猟奇殺人や愉快犯でないと判断されることが多い。
米国の猟奇殺人といえば、シャロン・テート事件、人民寺院事件だったか思い浮かぶ。
しかし組織的集団ストーカー、テクノロジー犯罪は愉快犯的要素もあるし、猟奇殺人要素もある犯罪だといえる。
テクノロジー犯罪の被害者は水俣病、いたいいたい病、四日市ぜんそくのように体を蝕まれ本来の寿命が全うできないことはあきらかだかであり、被害者の数を考えるにつけ、その合計年数を加算すれと想像もつかない年月となるだろう。
もって、テクノロジー犯罪は、すべての被害者方が何らか形で殺されたといえることになる。
したがって、テクノロジー犯罪を行う者は、すべて猟奇殺人者ということになる。共謀共同正犯といえる。
人間として見るなら、人間として最も嫌われる猟奇殺人者であり愉快殺人者といえる。
悪魔のお話しはおとぎ話でも昔話でもない、この日本にもズバリそのものが住んで息をしているのだ。
そして、悪魔の配下となった者たちが組織集団ストーカーを実行しているといえるだろう。
独身の被害者が裁判を起こす場合、日本でも結婚していないと不利になりそうな感じはうける。
そもそも、司法制度はどの程度信頼がおけるものなのだろうか?

ブログの最初に、犬・猫の死体の庭や玄関に投げ込まれる記事を書きましたが、最近、被害者の方から聞いた話なのですが、車で出かけようと家を出るとき車輪の下に猫の死体が置いてあった。気づくことなく車を動かしたら、自分がひき殺したと思わされ、精神的によくないことになった。
まだ、あるんですよ、猫を殺してか車輪の下に入れるような悪事をする組織集団ストーカーたちが。

大雪ですが機械力の低下から、ほとんどの道路は除雪が行き届かず圧雪状態で、車がはまったりして車の渋滞がひどく、4駆がほしい状況です。
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

 ダイナマイト             

Author: ダイナマイト             
FC2ブログへようこそ!

最新記事

カテゴリ