fc2ブログ

記事一覧

常夏のハワイはテクノロジイーで満たされていました

昨年、常夏のハワイに行ってきた。ハワイだとどうなるだろうかと?
春3月だったが、オアフ島は熱い晴れた日が続いた。
デルタ機は関空を離陸しハワイに向かうが、例の振動波による攻撃と位置確認は搭乗中も絶えることなく続いた。
WIFIが機内でもできるのである。
以前のタイ機内ではなかった振動波攻撃が続く、デルタ機のビジネスはタイ機に比べ窮屈だった。
ホノルル空港に着くが、一番はじのほうで延々と歩くことになり、テク攻撃でつらい体を引きずりやっと入国審査の場所に着くが、ここは合衆国、観光地ハワイといえども物々しい雰囲気。
歩いて10分から15分のロイヤルハワイアンセンターへ歩いて宿から向かうと途中に丸亀うどんがあった、着いたら拳銃とショットガンをバンバン発砲しようとさんだんしていた射撃場もあったが、その元気がない。
若い日本の女たちが艶やかなハワイの服を着て歩いていたが(日本でも夏には着てほしい!!)、振動波は的確に腰のあたりをシュティングしてくるので、歩くのもやっとだ。
日本語は相当程度に通じるが、性能の良い翻訳機がほしい、ロイヤルハワイアンセンターのフードコートもまあまあといったところで、
その先を進むとワイキキがあったが、ホテル専用のビーチエリアの様相で混み合っていて見るものといえば、遠くに見えるダイヤモンドヘッドと日向ぼっこをするお姉さんがたぐらいのものでした。
白人の方々も多く、占領されて150年が経つことをうかがわされるのでした。
ワイキキでも北寄りの方は良い印象でした。
アラモナセンターに行ってみたが駐車場がだだ広くて、歩くのがつらいので車がないと意味がないというところでした。
日本と同じく絶え間なくテクの身体攻撃があるので、遠出する身体状況でもなく、ホテルに寝ていたりしていましたが、血流が悪くなり足がつってくるなどで、病院に行く状態になるほど攻撃を受け、医者には熱いから水分を取ってくれと言われ、振動波のことを通訳をとおしていうのですが、(通訳は電話での通訳)勝手に診断した通訳はメンタルと医者に言うしまつで、あほかと思うしだい。
その間にも、そうか、と思われる者に2度にわたりつきまとわれる。
ホノルル警察に行ってきましたが、やはりこの犯罪の認識がないように受けました。一部なので知っている人がいるかもしれませんが。FBI、CIA、 NSA だとどうでしょうか。
太平洋の楽園で過ごさせないぞと攻撃はきつく、体が弱ってくるので、動けなくなる前にやっとの状況で予定を変更して帰国するのでした。
行きと違い帰りのデルタ機には、怪しげな者と感ずる者もおらず、何とか帰国できました。
タクシーはタイのようにヘロインやっているような者も見かけず、猛スピードで飛ばすことなく、ましでしたが。

昨日だったか芸能人がハワイに新しいホテルもでき、プライバシーが保てるので今年は多く出かけたとのことがラジオから聞えてきました。芸能人レポーターが空港到着を待ち構えているそうです。
テク技術でむりでしょう、浮気、室内の会話から夜のエッチ、生理現象、部屋代からカード番号、暗証番号、預金残高まですべて無理ですよ芸能人にプライバシーはないと考えますが、週刊誌のネタですから。

テクノロジィー犯罪を身をもって体感している被害者に思いをよせて
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

 ダイナマイト             

Author: ダイナマイト             
FC2ブログへようこそ!

最新記事

カテゴリ