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ある期間振動波を浴びていると微弱でも振動波が体感できるようになる感がある

日本上空の通信衛星の記事のその後ですが、衛星が増えて誤差が数センチになってからは、例えば、車などで移動して駐車したときに、従来は、しばらくの間ブオーンブオーンの音が聞こえていた後、ブーンブーンブーンと通常の振動波攻撃の音に変わるのですが、10月終わりごろからはブーンブーンブーンの音のみになりました。従来は位置を確定させるためにそのような音になると思っていましたが、今回の件ではっきり確認できました。
少し以前のことになりますが、車で移動しているときには電柱の変圧器のあるところあたりから、間をおいて頭にアチという言葉で言い表すことが一番ふさわしいと思うのですが、衝撃が飛んできていました。脅して遊んでいるのか高速の料金ゲートのところを通過するときに、体全体に強い衝撃波が飛んできたり、電車で東京に行く途中の所々で体に衝撃波がありました。再び東京に電車で行く機会があったときは、車両の真ん中あたりに座っていたのですが、前のほうから咳を出す人の波がしだいにこちらのほうに近づいてきてきまして、今せきが急に出てきました、その波が私に到達するにいたると同時に、咳がごほごほと出ることになったこと、右耳がなにかおかしいと思い顔を上げると、ほとんど聞こえなくなっていまして、振動波でもてあそばれた原因は通路の反対の右斜め前方のスピーカーからだとわかり、耳栓をして防御しなければならなくなり、耳の不調は1週間ほど続きました。
自宅には電柱の変圧器から、体には振動波が送られてきていました。その変圧器がある電柱の街灯だけがちらちらちし、料金計の円盤はジィーとなり不規則に進むのでした。
振動波は家全体にと人間に向けて直接的にも当ててくることと両方でした。
パワーを上げると振動波は畳を揺らすこともできるほどです。
この音はどこに行くと聞こえなくなるのかなということで、トランスのこともあり電線のないところではどうだろうかと林道を上がりどこからも電力線等見えないところに行ったところ聞こえなくなりまして、電力線やトランスを利用していることだろうと思ったのですが、再度同じ林道に分け入って車を止め車外に出たところで、上空のほうからかすかにブォーンブォーンと次第に車にその音が近づいてくるとともに音もおおきくなり、ついに、車から非常な大音量でブォーンブォーンと鳴るのでした。特にトランクが一番大きく、そこにはバッテリーがあったのでした。
車を移動しても同じでした。これが人工衛星を使っていると確信する理由で、以前にも山に入っていったことがその2から3年まえにあったときも、かすかに上空でブォーンブォーン聞こえるので、透明の円盤でも真上にいるのかなと思ったことがあったのでした。
人工衛星を利用している秘密をこいつに公開して脅かしてもよいとの許可が下りたのだろうと考えたのでした。
このブォーンブォーンの音は建物の中にいるときにも聞こえてきますので居場所を特定するときに、本人かどうかの確認も併せて行っていると思われます。
さらに、検証をすすめるのですが、山の稜線まで行き、しばらくしますと工場地帯のほうから振動波が飛んできますが、反対側の漁村の方からは飛んできませんでした。しかし、その次の行きますと両方から飛んできますので稜線にある広いくぼみに入りよけますと、今度は、真上がから来るのでした。嘲笑っている喜んでいる感を感じるのでした。
あるときは、稜線の陰にいて休憩していますと、オートバイがエンジン音をとどろかせてのぼってきます。120度ぐらいの広がりで体に感じる振動波がエンジンから出ていて、探知しているように感ずるのでした。
海水浴の浜辺で寝そべっていますと、相変わらず近くの電力線の方から振動波を飛ばしてくるのですが、私の近くを人が通る時には振動波がとまるのでした。そして、私がコンクリブロックの陰に避難しますと、重機を動かす音を利用しては、ブロック方面に扇状に強い振動波をたたきつけてくるのでした。
山に登っていますと、ずーと下の方のリフト乗り場の方から振動波が飛んできますが、探知のためだと思いますが、パワーは山肌で遮られる程度で一般の人には気づかない程度に抑えているようです。海と違い振動波の種類が違うのでしょう。
前には体の服を着る部分に振動波で直径1ミリ程度の赤い点をつける程度の痛い攻撃を受けていた時期がありました。体ののあちこちに赤い点がついていました。これの攻撃はモータ・コイルがついているようなもの、例えば、これ以外もあるとあると思うのですが自販機・冷蔵庫・変圧器・スピーカーは確実にありました。歩いている右足のふくらはぎのにバシィとあてると、今度は左足の同様の場所にバシィと当ててきて赤い点が、傷がつき直るのに1週間程度かかりました。この当ててきた時間帯に勤務するこの男のことを、以後私はシューティングマンと呼ぶことのにしたのでした。
赤いきずを警察に見せたところ目立ってしなくなりました。
話はタイのチェンマイに飛びますが、ちょうど水かけ祭りの時期、宿泊したゲストハウスにはパソコンに名前を入れないでくれと頼みました。理由はすぐ発見されるからです。
しかし、敵はショッピングセンターのガートスアンケオから振動波を周り360度に振りまくのでした。なぜわかるかって、表題の通りだからです。
ホテルのプールで泳ぐのを日課にしていましたが、プールにも相当に多くの人が来ていましたが、ある日見つけられてしまいました振動波で、振動波が動き回らなくなるような感がありまして、同時に六感でひひひひーみっけたぞという、喜びの感触をかんじましたのです。
3日か4日ごだったでしょうか、ゲストハウスがあと少しというところで、2人乗りのバイクがゲストハウスの前にとまり、タイ語で話しているのですが、日本語でこんな所にいたのかと聞こえてくるのでした。
このときは超能力者になったのかと?この一度きりですが音声送信ですね。
24時間対象者は今じゃ人工衛星と電力線網でしょう。携帯電話網もか。
この犯罪実行者がどのようなものであるかはいうまでもないでしょう。
昔話やおとぎ話の世界ではなく、悪魔と呼ばれる者たちは現代にも生息しているのです。

振動波で身体被害と盗聴・盗撮されプライバシーの全くないテク被害者に思いをよせて


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