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チエンマイのコンドミニアムにて

トランクを引きながらゲストハウスを後にしたのは、体が不調になってから7日までにはいたらなかったと思う。
続くかどうかと目的のコンドミニアムの部屋が空くのをまっていたからでした。
体の不調は予想したとおり続きました。
宿を出るとき、管理人のママは白人と遊びに出かけていました。同宿の欧州人と話していると、三白眼の例のシナ人の女が下りてきました。
ママには日本人が宿を出ていくときには、さよなら、でいいのかと聞かれことがあり、またね、の方がいいよ、さよならは永遠の別れのようにも取れるから、またきてね、が一番いいんじゃないかな営業面からも。サイチェンみたいな感じの方がいい感じだよねと。
シナ女の視線を背中に感じながら宿をでていく組織ストーカー・テクの犯罪に巻き込まれた被害者がそこにいました。
シナ女は私が乾電池をママにプレゼントとして欧州人に預けたことから帰国するように思ったのか、その後コンドミニアムにつくまでストーカーらしきものはいませんでした。
ホテルは避け、コンドで再び元気を取り戻した犯罪被害者は、コンドの小さなプールで泳いだりしていたのでしたが
、日本人が何人か借りているコンドだったので、日本人向けのフリーペーパーが届けられていた。転居してから3週ほどたったある日、結果私のロービーの郵便受けにもフリーペーパー置かれており、その翌日か翌々日からだったか、振動波が私の部屋を襲いはじめたのは。
私の周りの部屋からは、ブーン・ブーン・ブーンと自分の部屋がうるさいと管理に苦情が殺到するのでした。
設備管理の人間がいろいろと切り替えても原因が不明でその後もいろいろと調べたようですが私が退去するまでわかりませんでした。
私にはわかっていたことは、当然ですが。
まず、コンド引き込みの電柱にある変圧器からは他の電柱の変圧器と相違しブーンという音が出ており、その電信柱の街灯だけがチラチラとしていました。
コンドの他の階では蛍光灯や配電盤に変化はなかったのですが、私の住んでいる階の蛍光灯がチラチラしている、配電版からもブーン・ブーンと音が聞こえるのでした。
他人の隣の部屋との境の配線を確かめるためでしょうか、隣の部屋でスイッチパチパチやらないと照明がつかないようなこともありありました。
相当きつい振動波が部屋に充満していて、ブレーカーを落としても変わりませんでした。
ブレーカーを落とし部屋を使っているときに、今考えると脅かして喜んでいたようにも思うのですが、部屋にあるコンセントをブレーカーから順番にパシッ、パシッ、パシッ、パシッとちょうどマウスを動かしクリックする速度で鳴らし、電灯をパリィン、そして最後にエアコンをバシッといわせるのでした。
また、あるときは、私が窓に近づくと上の階のベランダにあるエアコンの室外機を作動させ、窓から離れると止めるという脅かしをかけてくるのでした。
このときは、外に出かけると体感としての振動波を感じなかったのですが、技術的にはできるけれども隠していたか、24時間対象者でなかったからかと思いますが。
しかたがないので、サンカムぺーん温泉によく出かけていましたが、その途中にロッククライミングで有名な岩場があり、欧州からもクライマーきていましたが、その反対側のレストラン兼ゲストハウスに自動車だといろいろついているので、レンタルバイクで電気機器を持たずにいってみましたが、それまで、バイクの置いてある宿泊棟の周りの空気は田舎なので澄み切っていたのでしたが、急に空気がよどんできたのは夜の9時30分をまわったころでした。
最初は発見できなかったのか通り過ぎていき、経営者の住んでいる棟の方に移動しいくように感じましたが、そのレストランには2匹の犬が飼われていて、頭のよさそうな品のよい犬と、頭はどちらかというと落ちるが若くて運動能力の高い犬が飼われていて、若い犬は政権交代のためか時々マウンテングをこころみていましたが、品のよい犬にそのたびに怒られていました。
品のよい犬は気配りがきく犬で、若い犬のところに寄り添って寝たりしていました。
この品のよい犬と遊んでいましたら、再び、戻ってきて空気がよどんできまして、発見されたのは20分後ぐらいでした。
30代の健康そうな主人が、翌朝はこんこんと咳をしていました。
このころは、人工衛星とわからないようにしたのでしょうけど、それでしょうね、しっかりと追尾されました。
コンドには公衆電話がありましたが、途中で切られたり、かけられなくされたりしました。また、近くの路上の公衆電話も試みましたがだめでした。
この被害者は世界の先端技術一部ががどれほどなのかを体感しているのです。世界が変わっても、合衆国の庇護がいつまでもあると思う、亡国日本はまだ20世紀の闇の中にあるようです。

苦難の中にある組織ストーカ・テク被害者に想いをよせて
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